映像で見るとやはり致し方ない感じもしました

スアレスもある意味気の毒ではあります。しかし病認定されれば、許される可能性もまだあると思います。
ただ病扱いにするんにはこの悪癖はあまりにも軽すぎる感じもします。
本人の考え方ーつですぐに治ってもおかしくないような感じもするので病と認定しにくい部分もあるでしょう。
ただ噛み付いただけで大会から追放というのも、厳し過ぎるような気もしました。
後方からの肘打ちとか、どう見ても狙ってやってるファールなど、他にもひどいことをしてる選手も見てるのですが。
ですから病の気のあるスアレスみたいなケースはまだ軽い方だという気がするんですけれど。
なぜか厳罰なのがよくわかりません。
それほど意図的なのはないと思うんで、大目に見てもいいのではないかと思うんですが、
あっという間に大会から追放なっていますから、それにはさすがの私もびっくりでした。
それではまるでベン・ジョンソンのドーピングみたいな話のレベルになると思うのですが。
前科があるので即追放でいいという解釈はなんか違うと思いますよね。
優勝候補のキープレーヤーを 排除したいと言う何らかの意図が見え隠れしないでもありません。
ライバル国にとっては願ったり叶ったりでしょう。
蹴ったり頭突きしたり殴ってるやつもいるので噛み付きだけがそんなに悪だとは私は思いませんが、
ただその瞬間をビデオで見ると映画の吸血鬼のようで恐ろし気ではありました。
子供が真似する可能性もあるとしたら、やはりここは厳正な措置がとられても致し方ないような気はしました。

新築アパートへ引越しました

 引越しをしました。古かったアパートから新築アパートへの引越しです。念願はやはりマイホームですが、消費税もあがった今なかなかそういう訳にはいきません。ですから少しだけ1歩前進の新築アパート。

 

 以前から建設中というのは知っていました。まさか自分がそこに住むようになるなんてもちろん思ってもいませんでしたが、前に住んでいたボロアパートから結構近く、調べてみると家賃もそんなに大きくは変わらない。という事は絶対に新しいアパートの方が良いに決まってる!という事で、主人を連れて不動産会社にとりあえず行ってみる事見しました。

 

 やはり部屋の中の様子が知りたいという事で、現地に連れていって頂き部屋の中へ一歩踏み込んだ瞬間、何とも言えないような木の良い香りがします。更に奥へ進むとあこがれのカウンターキッチン。お風呂も膝を曲げて入らなくても良いほどのゆとりもあり部屋もダイニングリビングの他にもう一部屋。戸をあけると広いワンルームにもなり、解放感がとても気に入りました。

 

 主人も無理やり私に引っ張ってこられただけでしたが、その部屋を見てさすがに「いいね〜」と乗り気になる事に。窓からは緑も見え、ちょっと道路から奥に入った場所で車の音などでうるさくない。そうなるともう引越しするしかないでしょう。

 

 という事で引越しが決まり今は木の香りが漂う気持ちの良い部屋で暮らしております。キッチンに立つのも今までは嫌いだったけれど、今は料理がしたくてたまりません。引越してよかった〜。

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